ディルドオナニ

ゲイのエッチでアダルトグッズを使う人も多いと思います。レズの方が多いのかな。
これは、独断と偏見かもしれませんが・・・・。
私の知り合いのゲイは、ディルド好きです。出会いサイトで同じ趣味の男を探して楽しんでます。結構、ネットではすぐに知り合って会ってるようです。そんなに簡単に出会えるのでしょうか? 男女の出会いよりも安心感があるのかもしれませんね。
全くうらやましいゲイの出会いです。
ぽっちゃりゲイもいたりするようです。
言い訳がましいようですが、最初は私もゲイのアナルに中出しするなどという無茶なことはしませんでした。しかし彼がセックスに夢中になっていくとともに、彼は私の知らないところで自分だけの交友関係、それも近い年齢の男と肉体関係を持つようになっていったようでした。 私はそんな乱行ぶりに怒るばかりか、ゲイのアナルに精子をそそぎ込めるという快楽を得ました、愚かな男でした。
私は、どんどん性に開放的になってゆき、ある時はパイブとおもちやの手錠を持ってきて、オナニーをした。
私は、複数のセックスフレンドとの性関係を続けながら楽しみました。
もう、へろへろです。またしたくなってきました。

初めてのアダルトグッズでのオナニ。そのときは、あっという間にピンクローターで行きました。
それで当時のセフレと一緒にアダルトグッズのお店へ買いに行きました。いろんな種類や色があってすごく迷た。結構、店の中にいた。で、ローターがついているタイプを買った。
色はピンク。帰った日は燃えました。角度が丁度いいのです。ほんと快感を計算して作られてる感じです。
オナニは、棒の部分を持ってクリトリスに当てて、脚を伸ばします。
脚を伸ばす理由は感じやすいから。飛び出た棒の部分はよけいです。
イク時間を自分で、調整できれがエッチよりいいですね。もう、オナニにはまる自分が怖いです。ディルドオナニ

オナニー

アダル卜グッズは手軽で便利な反面、ひとりよがりのセックスになる事が多々あります。大切なパートナーと一緒に大人のおもちゃを選んで、十分納得の下で使ってほしいですね。また、相手が痛いと感じたら即、使用をやめることが大切です。無理強いは、ダメです。ローター、ディルド等々すべてのグッズにおいても同じです。機会を改めるのが理想。痛いと感じたことで、その人の卜ラウマになってしまいます。一度卜ラウマになってしまうと、恐怖心で身体が拒絶してしまうのです。
それから、グッズの保管と衛生面には十分注意してほしい。病気になってしまっては、どんなに気持ちいいグッズを使っても嫌な思い出になろますから。アダルトグッズクリーナーもありますよ。
それらを頭に入れておきさえすれば、アダルトグッズの極太バイブってものすごく素晴らしいものなのです。
興味があるのに使用するのをためらうんじゃなくて、「とりあえず使ってみる?」という気軽なノリのチャレンジ精神が必要。新しい快楽を発見できると思います。膣トレーニング<にも使えます。私は、使ってます。

ディルドってご存知ですか?普通の方は、なかなか聞きなれないと思います。バイブとかローター程メジャーではないですからね。
ディルド、いわゆる張り型は最も古典的なアダルトグッズと言える。その起源を探っていくと、子孫繁栄を願う信仰の対象として神社などに祭られる御神まで遡ることができる。
それが性具として使用されるようになったようです。
はっきりと分ってはいないが、世界各地の棣々な時代での使用が確認されている。
元々は主に3つの目的で使用されていたらしい。1つは、衰えた性機能のサポート用品として。2つめは、女性が性的な欲求不満を解消するため。3つめは、通過儀礼の道具として。
1つめ、2つめに関しては現在の使用方法と変わらないので分かると思うが、3つめに関しては今ではこの性的で使われることは、少ない。処女の血を忌み嫌う様な風習を持った地域などで、出血を避けるためにあらかじめ行うようです。
日本では、大奥の女性が使用していたという記録もある。
ディルドは、もっとも原始的なアダルトグッズですが、いろんな使い方があるようです。

アダル卜グッズを使い始めた頃の思い出といえば、最初はまだ恥ずかしくて、「これで感じてしまうのはいけない」とか思っちゃったりもしました。あと、不衛生なモノっていう嫌悪感もあったので、「身体に害だ!」という悪いイメージもどこかにありました。
だから、プライベートで自分に使う相手は「この人変態?」って思ったりしました。
今となっては、オナニーとアダル卜グッズは切っても切れない関係だって思います。
自分の指でオナニーして感じるのはもちろんだけど、アダル卜グッズを使うと、また違う快感や絶頂に導かれる。また、アダルトグッズによっては安眠効果もあるので、オナニー好きの私にとってはいろんな意味で、手放せない存在です。
また、バイブやローターを前戯で使ってたはずなのに、あまりの気持ちよさに手放せなくなってしまい、彼が射精した後、自分で、またバイブやローターでオナニーすることも・・・。
大人のおもちゃやアダル卜グッズは1人で使用するグッズっていう印象が強いけれど、実はエッチに物凄い威力を発揮するんです。
マンネリ化して会話が少なくなつた夫婦や恋人同士にとっては共通の話題にもなります。
2人の間に笑いと興奮を蘇らせてくれる、大事なコミュニケーション道具にもなります。

なぜ熱中症に気をつけるように注意喚起されているのに、熱中症になる人が多いのか?
今年は異常な暑さですでに3万人近くの方が熱中症で搬送されているそうです。毎日のようにメディアでは熱中症に気をつけるように注意喚起されているのに、熱中症になる人が多いのでしょうか。
それはまだまだ熱中症対策を万全に出来ていないのと、熱中症の怖さをわかっていない人が多いからだそうです。熱中症になる人の多くは子供やご高齢の方だそうですが、その理由は子供は体温が大人よりも高く体温が下がるのに時間がかかるため大人よりも熱中症にかかりやすいそうです。
特に暑い中ベビーカーに乗せている乳児は地面からの熱気で一気に体温が上がり、特に危険といわれています。また運動不足やねたきりなどのご高齢の方も体温調節がうまく出来ず、急激に体温が上がると熱中症にかかやすく危険なんだそうです。
またご高齢の方は冷えやだるさからあまりクーラーを長時間つけるのを嫌う方もいるそうで熱帯夜なのにもかかわらず扇風機だけで寝る方が寝ている間に熱中症を起こし、翌朝亡くなられるケースもあるそうです。またこまめに水分補給といっても緑茶や紅茶、ウーロン茶などの利尿作用のあるものは効果が無いので、水や麦茶などをこまめに内臓を冷やさないよう常温で飲むのがいいそうです。
特に人間はあまり汗をかかないと思われる冬でもコップ1杯分の汗をかいているそうなので脱水症状をふせぐ為にも寝る前にコップ1杯の水を飲むといいそうです。
まさか自分がという考えは捨てて、熱中症対策をちゃんとしてほしいものですね。

ニキビができなくなった

青汁を飲み始めてからニキビができなくなってきました。直接、青汁の効果かは、分かりませんが。体に良いことは間違いないでしょう。学校の休み時間も、ニキビで悩んでいる友人が私の席の近くに陣取っています。誰も手を出す者はいなくなった。友だちがいないのは相変わらずだったが、ありがたかった。 にきび付き合うということは、全員プロアクティブの虜になることだった。
にきびを思いどおりに扱い、誰が一番つるつる肌かを競うようになった。リーダ?格は、もちろん私で、ニキビ撃退隊長として扱われるようになっていた。
グループから離れられない、とみんな思っていた。
いつもひとりぼっちだった私は、休み時間のたびにほっぺをつんつんと突かれた。
泣いてしまいそうな痛さと衝?だつた。膿がでる。 にきびの茂みのあたりに芯のようなものがかかったのを感じた。 安堵したのも束の間、再び別の友人の指が押し込まれた さらに痛みが強く、鼻の入口から奥まで、いっきに痛みが走った。

一番の悩みは夜寝る時!

足が冷たいと、それだけで寝付けないんです。寝てもぐっすり眠れなくて、夜中に何度も起きてしまいます。
だから、少しでも暖かくと思って靴下を履くときゅっと足が締め付けられてしまって気持ち悪いし、さらに汗をかいて、それが冷えてしまうとさらに冷たくなるし、あまり効果的ではありません。
そこで、もう熟女の私はゆるめのあったか靴下を履いて寝るようにしています。寒い時期ならどこにでも売っているあったか靴下ですが、ポイントはゆるめで、薄手。
それだと足が締め付けられてしまうこともなく、ふんわり足を包んでくれます。
つまり足の血の巡りを妨げることはないということです。
また、就寝時以外は厚手のあったか靴下でもよいのですが、就寝時は布団もあるので、薄手のものの方が汗をかかなくていいです。
私はこの薄手のあったか靴下を、旅行先にも持って行くようにしています。
また、足をよく使うことも大事だと思います。
私は学生時代、キックボクシングサークルに入っていました。
室内ですが、暖房器具のない部屋で冬でも裸足で練習していました。
初めは裸足の練習に冷え性が悪化するのではと恐れていましたが、なんと!冬になってもほとんど霜焼けができなかったんです。
私の所属していたサークルは週1回2時間ほどの練習のみでしたが、それだけでも毎週続けることで足の血の巡りが良くなったのだと思います。
サークルを引退した後は、やはり霜焼けはできるようになってしまいました。 しかし、例えば駅まで歩いていくなど、以前よりも足を使うことに気を付けると少し緩和します。 これを冬になって始めるのではなく、夏から継続して行うことが大事です。
冷え性ってたいしたことないように見えて、本当に辛いです。きっと私よりもっと辛い症例も多いと思います。
まだ温かい夏の時期から、血の巡りを良くする工夫を根気よく継続していくしかないのかなと思います。
旅行

熟女の友達と日帰りバスツアーで三重までいってきた
三連休の真ん中ということもあって満員で天気もよく、気持ちのいいスタートとなった。
まず最初はとある三重のホテルでも有名なところで伊勢海老、活あわび焼き、松阪牛のしゃぶしゃぶを堪能して、それから露天風呂でゆっくりつかってリフレッシュさせて、大漁水産でお買い物して〜また移動してお買い物して〜の繰り返しだった。熟女の友達と出会ってからよく旅行に行きます。 ちょうど元彼と昔同じ旅行に行ったので、ある程度は知ってた場所やったけどごはんは前に食べたとこよりも断然美味しくて、今回のツアーは大当たりだった。
じつは自然が大好きな私。これからもっともっといろんな所に行ってみたいな〜 ぜったいに行ってみたいのはお遍路さん。
あれは大げさかもしらんけど人生観まじ変わりそう。
マイナスイオンもいっぱい浴びれるし何かプラスになりそうな要素がたくさんある。
あとは香川県で手打ちうどんも楽しそうだな〜うどん好きな私にはぴったりかも。 あとは〜やぱ温泉ツアーかな〜。近場でまずは和歌山あたりかな。
旅行は本当癒されるし、嫌なことやストレスから解放される唯一の時間。
次は来月あたりまた計画しようかな〜。やぱ今のうちに行けるとこはいっとかんと〜ぼーとしてる時間がもったいない。いつか1人旅もしてみたい。

そして、生きていればいろんな縁があるけど、その縁を生かすも絶つも自分次第なんだよなぁ。
人生は何を捨て何を得るかという岐路の連続でいわば選択と決断の連続なのかも。
私は表向きは八方美人なので広く浅くの関係が多いけど実は狭く深くの関係が理想なのだ。実際友達も少ないし、たくさんほしいとも思わない。
友達の数より質なんじゃないかなとも思うし。まぁ熟女の自分には、余裕がいまないからなんとなくこんな話になったんやけどなにしろいま周りにいる友達は大事にしなきゃなと思った。
大人になればなるほど熟女になると友達の輪って限られてくるし。
話かわるが女子サッカーが盛り上がってるみたいだ。全くサッカーは興味ないけどやはり日本が勝つと聞くといい気分になる。